協働フラッシュ Web版

思いっきり夏休み クラウドファンディングのお知らせ
  • 2016/06/30
  • お知らせ

以下ホームページより抜粋


福島の子どもたちが北海道の大自然の中元気に過ごせるように!「思いっきり夏休み!」in北海道☆を実施したい!

皆さんはじめまして!山の家きょうどうの安斎由希子と申します。私たちは東日本大震災に伴う福島原発事故によって健康被害の不安を抱えて生活している人々の避難・保養のための活動及び、子どもを守る保養避難プロジェクトを実施しています。特に2011年の夏休みから、福島の子どもたちが北海道の大自然の中でおいしく食べ、のびのびと遊び、学び、思いっきり元気に過ごせるようにを目的に「思いっきり夏休み!」in北海道☆プロジェクトに力を入れており、今年で5年目、計10回実施してきました。そして今年も福島の子ども20名を招待し、「思いっきり夏休み!」in北海道☆を実施します。私たちは毎年、保護者の方たちの負担にならないように、往復のフェリー代のみをご負担いただき、それ以外の宿泊費、食費、滞在費、その他かかってくる費用はすべてこちらで負担させて頂いております。
そのため今年は全体で掛かる160万円の内の100万円を皆さんにご協力して頂きたいと思い、プロジェクトを立ち上げました。どうか皆様ご協力お願い致します。


リンク先をメインホームページに張ってありますのでクリックしてください。

https://readyfor.jp/projects/omoikkiri

2014/11/29(土)札幌協働福祉会・職員研修会
  • 2014/11/29
  • お知らせ

■2014年11月29日(土)午前、札幌協働福祉会は職員を対象にした研修会を「拓北・あいの里地区センター」で開きました。研修会は辰田理事長の講話で始まり、つづいて事例発表。4件の事例が担当職員から紹介され、会場の皆さんは内容をメモしたりと熱心に聞き取っていました。

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↑写真上・研修会の最初、辰田理事長が法人の理念、沿革、これからの事業計画などを会場の皆さんに説明されました

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↑写真上・事例発表「生活介護から就労支援への移行に関わる支援」(ふれあいセンター・杉村 剛)

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↑写真上・事例発表「富永さんの支援より学んで…」(地域支援センター・田中 利宣)

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↑写真上・事例発表「自閉症スペクトラム症・Kさん」(アクティビティーセンター・前側 淳)

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↑写真上・事例発表「T君の内面や遊びの変化・成長と療育のかかわり」(響・中村 知尋)

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↑写真上・会場に集まった福祉会スタッフ

2014/7/26(土)午後、ロシア民謡アンサンブル「エトノス」のステージ鑑賞
  • 2014/07/27
  • お知らせ

2014年7月26日(土)午後、皆さんは札幌市北区の「拓北・あいの里地区センター」でロシア民謡アンサンブル「エトノス」のステージを楽しんできました。

「エトノス」はサハリン州では公的な行事にも参加する団体でそのコーラスの響きは伝統的なロシア民族の音色を大切に継承していました。今回はロシア民謡の他に日本の童謡「赤とんぼ」を披露、その美しい響きに会場から大きな拍手が上がりました。

この舞台鑑賞後の皆さんのプログラムですが悪天候の為予定していた「あいあい祭り」見物は中止、仁木町へ戻ることにしました。

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